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ICHIHANAのプリザーブドフラワー

プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフト ICHIHANAのデザイナーに、昨日今日お花を始めた者はおりません。販売に関わるデザイナーは、全て財団法人日本余暇文化振興会による資格を共通取得。資格取得後も、アレンジ向上のためのスキルアップレッスン、ギフト品質向上のためのフォローアップレッスンを徹底して継続。また、全デザイナー共通の保持資格のほか、各デザイナーがトールペイントやシュガークラフト、ビーズアートなどの資格を取得し、個々の作品世界を深めています。ICHIHANAの技術力には、確かな裏付けが。ご注文から出荷まで、アマチュアの手が一切入らないICHIHANAの商品を、あなたもぜひ手に入れて下さい。

なおこの理由から、近年お問い合わせいただいております「制作補助」「出荷補助」に関する外部リクルート、「外部からの委託販売」「商品の委託掲載・販売」および「インターネット業務全般」に関するリクルートは一切行っておりません。


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プリザーブドフラワーギフト 多くの信頼をいただき、ご注文20,400件突破!
リピーター様や口コミでも評判です。

2007年の4月にスタートしたICHIHANAのインターネット販売も、2016年が終わり11年目を迎えることになりました。「色の変更をして欲しい」「明日届けて欲しい」「予算15,000円で作ってほしい」「披露宴用にラッピングしてほしい」など、一つ一つのご注文に誠実にお応えし、またそういったご要望を頂く中で、私たちのアレンジメントやサービスがより成熟していったのだと感じております。ICHIHANAのプリザーブドフラワーは、お客様が育てて下さったプリザーブドフラワーでもあるのです。

※フルオーダーや即日出荷は、現在お受けしておりません。色変更はお問い合わせください。

プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフト 人の数だけギフトあり、ギフトの数だけ、そこにはドラマがあります。人生の大事な場面にお花を贈るとき、そこにあるもの全てが素敵であるように、そこにいる人全てが笑顔であるように、お手伝いをするのが私たちの使命だと思っております。インターネットで買ったお花が「届いてがっかり」は、決してあってはならないこと。「買ってよかった、贈ってよかった」の安心をお届けするために、私たちは花材一つ、梱包一つにも妥協を許しません。ICHIHANAではアレンジメントの前に花材を検品し、デザイナー自らの手作業でひとつひとつ補修しています。手間のかかる作業ですが、そうすることによって贅沢なアレンジにより真心がこもるのです。また梱包材料にガムテープなどは一切使わず、透明のビニールテープなどを用い、ラッピングにも底部にレースペーパーを敷くなど最後の最後まで ICHIHANAの息吹きを注入しております。直接お渡し出来ないからこそ、お嫁に出す時は最高の状態で。私たちがインターネット商品の作り置きをしない理由もここにあります。


プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフトプリザーブドフラワーが高価であるというイメージは、まだまだ根強く残っています。花材の時点で人の手がかかっているもの、それを使ってアレンジメントする以上、生花のようなお値段でご提供する事は出来ません。同じ15,000円のアレンジを作るとき、生花のものとプリザーブドフラワーのものでは、そのボリュームの差は歴然。プリザーブドフラワーはたくさんの花材を使うと、どうしてもお値段が上がってしまいます。「生花のようなお値段で、見た目も大きいアレンジメント」を作ることは、やはり無理が生まれてしまいます。プリザーブドフラワーを専門とするICHIHANAは、プリザーブドフラワーに嘘をつきません。元が高価であるならば、それ以上の価値を感じられる商品を作るのが私たちの仕事。そしてまた、熟練した技術や経験を抜きには、お客様に満足していただける本物の価値がある仕事は出来ないのです。 ICHIHANAは、モノには相応の価値があるべきと考えます。利益を追求しすぎない私たちの誠実なアレンジメントが、毎日たくさんの方々からの評価をいただいている秘訣と考えます。


プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフト 荒井智子を代表とし、ICHIHANAには現在10名のデザイナーが所属しております。シュガークラフトの講師やトールペイントの講師、営業畑出身の者やお花一筋の者など、メンバーは実にさまざま。そこに一貫してあるのは「プリザーブドフラワー文化の水準を向上させる」という強い信念だけです。 ICHIHANA=荒井智子であり、時に、ICHIHANA=荒井智子ではありません。私たちICHIHANAのデザイナーに、残念ながらイエスマンはいません。お互いのアレンジに意見する事もあれば、ぶつかる事も少なくありません。かと言って、アレンジメントのスタイルに強いルールを敷いているわけではありません。デザイナーの感性はICHIHANAのかけがえのない財産であると、代表の荒井は考えます。決まったアレンジを量産させる。もしかしたらそれは簡単なことなのかもしれませんが、気付きや創造をなくすことほど、デザイナーにとって怖いものはありません。代表がメンバーを、メンバーが代表を、そしてメンバー同士がお互いを信頼し、リスペクトしているからこそなせる、柔軟で上質、そして多彩なプリザーブドフラワーアレンジメント。「ひとりひとりに、ひとりひとりが想う華を」いち華改めICHIHANAの真髄は、ここにあります。


プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフトプリザーブドフラワーのアレンジに流行がないと言うと嘘になります。人気商品を分析し、必要とされている旬な商品を提案する事は、お客様に満足していただくためには不可欠。私たちはあえてアレンジメントのスタイルを固定せず、常に新しいものを発信。コスト・配送・想定される用途などを検証し、クオリティを保つことが出来ると判断したものを商品として提供しております。ICHIHANAの WEB SHOPにいらしてくれたお客様に常に楽しんでいただけるよう、毎月一回の新作投入はWEB SHOPオープン以来、欠かすことなく続けております。お客様が流行に敏感な反面、いつの季節も普遍的なデザインが必要とされているのも事実。ニーズに沿ったマーケットイン商品と伝統やデザイナーの信念を貫いたプロダクトアウト商品。どちらも発表し続けることができるのは、販売における拠点としてインターネットに重きを置くICHIHANAならではの商品力といえるでしょう。


プリザーブドフラワーギフト

プリザーブドフラワーギフト 私たちのアレンジメントがその色で作られているのには意味があります。還暦といえば、赤。逆に、新築のお祝いには「火を連想する」と言って、赤系のアレンジは好まれません。結婚祝いには、サムシングブルーのおまじないを。青いバラは自然界にはない色です。色付けの技術が進歩し、その花言葉も「不可能」から「奇跡」へと変わりました。花粉や虫付きなどで生花のお見舞いを拒否する病院が増える中、お手入れ要らずのプリザーブドフラワーは、これからの見舞い花として最適。パステルカラーのアレンジで、元気を送ることが出来ます。また、いつの時代も女の子はやっぱりピンクが大好き!などなど、ICHIHANAのデザイナーはアレンジ上で表現し、遊び、こだわり、提案し、そのメッセージを伝えています。エレガントなだけじゃなく、ただ可愛いだけでもない。シンプルなだけじゃなく、ただ実用性があるだけでもない。ICHIHANAのアレンジは、お客様のご要望以上にとっても欲張りなんです。

安心のプリザーブドフラワー

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