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プリザーブドフラワーの特徴と種類

プリザーブドフラワーの特徴と種類

「プリザーブドフラワーの特徴」

保存状況にもよりますが、数ヶ月~数年にわたって美しさを保つと言われています。水をあげる必要がなく、手間がかかりません。生花には存在しない青いバラをはじめ、数種類の花におけるカラーバリエーションが豊富です。保存できるという特徴から、都合にあわせて準備ができ、自分でブーケを手作りしたい花嫁さんにぴったりです。プリザーブドフラワーは、通常花首だけしかありませんが(茎の部分がありません。)そのため、クラフト的な要素が強く、アートフラワー(造花)やリボンなどの要素との相性も良いです。またICHIHANAでは、茎の部分もプリザーブドにした、大変珍しい作品もご用意しております。
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「プリザーブドフラワーの種類」

バラ、カーネーション、ラン、アジサイなどのお花、またグリーン(バラの葉っぱやレモンリーフ、アイビー)などが代表的なお花です。今後も開発が進んでおり、種類はふえています。

プリザーブドフラワーギフト

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