お中元ギフトにプリザーブドフラワー
プリザーブドフラワーとは生花にプリザーブド(=保存する)という特殊な加工を施し、生花のみずみずしさや風合いを長期間保つことのできるお花のことをいいます。 プリザーブドフラワーは樹液を抜き取り、花の持つ自然な力で保存料と色素(人体に害のない特殊な液体)を吸い上げて着色しています。人口的な着色とは違う自然な風合いを維持することから「魔法の花」とも呼ばれています。




初めてプリザーブドフラワーを贈られた人は、その感触に驚くかもしれません。触った感じはまるで生花のように柔らかく、見た感じも生花そのものですから、
生花との違いに気付かない場合もあるくらいです。
プリザーブドフラワーは水やりなどの毎日のお手入れが必要なく気軽に飾って楽しめるので、相手に気を遣わせないサプライズギフトとしても最適です。
御中元には言葉を込めて:東日本は新暦で考え、7月初旬から7月15日まで。西日本は月遅れのお盆で考え、8月初旬から8月15日まで。最近は東日本式にするところが多くなり、7月に集中することから6月下旬に早める方もいます。また、お中元の時期を過ぎたら、立秋前日までは「暑中御見舞」に、立秋から処暑までは「残暑御見舞」にして贈ることが出来ます。目上の方に対しては、「暑中御伺い」「残暑御伺い」とするのが一般的です。 「日頃お世話になっていること」へのお礼の気持ちを表すお中元ですから、お品物だけ贈って終わりではありません。 送り状を出す代わりに、ICHIHANAの無料のメッセージカードサービスを、ぜひご利用下さい。これであなたも、お中元上手。
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